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坂口諒之介「天国の部屋」カセット版
JPY 1,650(USD 10.47)
坂口諒之介「天国の部屋」 Sakaguchi Ryonosuke / Heaven's Room 2025年作 4th Album こちらは「カセット」版です。 ご確認ください。 O-CARD(紙ケースにカセット本体を直接収納)仕様です。 普通郵便で発送いたします。 ※送料無料 Track List 1.最後の審判 2.さようなら、生きてゆこうね 3.雪(2025) 4.回想 5.反省 6.骨になる 7.きみが好きだから 8.さよなら神様 ---- 東京を中心に活動するシンガーソングライター・坂口諒之介。アルバム『天国の部屋』を2025年10月24日、自身のレーベル「透徹レコーズ」よりリリース。 本作の制作において坂口は、フォークシンガーとしての活動の要であったアコースティック・ギターを封印。 エレキギターと、特性の異なる2台のキーボードを作品のメインの楽器として据えた。 マスタリング以外のすべての工程(作詞・作曲・編曲、全パートの演奏、打ち込み、録音、ミックス)を、自室でひとりきりで遂行。 サウンド面においては、ドリーム・ポップ、アンビエント、宗教音楽などからの影響が反映されている。本人の言うところの「天国のような音響世界」と「密室のパーソナルな空気感」を、同時に閉じ込めた異色作である。 マスタリングを中村宗一郎(ピースミュージック)が担当。 デザインは堀寛昂。
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坂口諒之介「天国の部屋」CD-R版
JPY 1,650(USD 10.47)
坂口諒之介「天国の部屋」 Sakaguchi Ryonosuke / Heaven's Room 2025年作 4th Album こちらは「CD-R」版です。 ご確認ください。 普通郵便で発送いたします。 ※送料無料 Track List 1.最後の審判 2.さようなら、生きてゆこうね 3.雪(2025) 4.回想 5.反省 6.骨になる 7.きみが好きだから 8.さよなら神様 ---- 東京を中心に活動するシンガーソングライター・坂口諒之介。アルバム『天国の部屋』を2025年10月24日、自身のレーベル「透徹レコーズ」よりリリース。 本作の制作において坂口は、フォークシンガーとしての活動の要であったアコースティック・ギターを封印。 エレキギターと、特性の異なる2台のキーボードを作品のメインの楽器として据えた。 マスタリング以外のすべての工程(作詞・作曲・編曲、全パートの演奏、打ち込み、録音、ミックス)を、自室でひとりきりで遂行。 サウンド面においては、ドリーム・ポップ、アンビエント、宗教音楽などからの影響が反映されている。本人の言うところの「天国のような音響世界」と「密室のパーソナルな空気感」を、同時に閉じ込めた異色作である。 マスタリングを中村宗一郎(ピースミュージック)が担当。 デザインは堀寛昂。
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坂口諒之介「東の空」CD
JPY 2,500(USD 15.87)
坂口諒之介「東の空」 Sakaguchi Ryonosuke / Higashi no Sora CD 2024年作 普通郵便で発送いたします。 ※送料無料 Track List 1.イントロダクション 2.渦を巻く 3.後ろ姿 4.生きてゆくための歌 5.だいじょうぶ 6.月 7.東の空 8.ドーナツ ---- SSW・坂口諒之介による3rdアルバム『東の空』が2024年8月10日(土)リリース。 坂口諒之介は東京都を中心に活動するシンガーソングライター。 『東の空』は、「DIW /fuji,happy sad」からリリースされた1st『舟はまた壊れる』(2015)、2nd『もうさよならは言わない』(2018)に続く6年ぶりの3rdアルバムで、自主レーベル「透徹レコーズ」からのリリースとなる。 制作メンバーとして、サクライ(syn)、山田宏也(ds/per)、佐藤史人(ba)、河村潤平(Comic Up...)(gt)らを迎えている。 本作には、坂口が制作中愛聴していたフォーク、サイケデリック・ロック、シューゲイザー、聖歌などの要素が反映されている。 オーバーダビングによる録音を多数収録している一方で、これまでの作品同様アコースティック・ギターの弾き語り曲も収録しており、フォークシンガーとしての矜持を保ちながらも、作品を通して独自の音世界を追求した。 アルバムに収録された全8曲のうち6曲の録音は、ミュージシャン・關伊佐央の配信スタジオ「atonarium」によって行われ、レコーディング風景を關のYouTubeチャンネル「FPBN Forest People Broadcast Network」から生配信するという画期的な試みがなされた。 全8回に渡るアーカイブも残されている。 ミックスは坂口とサクライが手掛け、マスタリングはピースミュージックの中村宗一郎が担当。